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彼の部屋4

私は彼の男性を手にしたまま、股間の付け根部分に唇を移動させた。
まだ、力を失っていなかったそれはひょっとしたらそのまま猛々しさを取り戻すかもしれない、そう思った。
彼は私の両脇に手を入れると、ひょいと言う感じで私の体を上に引き上げて、私にキスをした。
また、嬉しくなった。
彼のものに口付けをしたその唇にキスをしてくるのは正直とても嬉しい。
「コーヒーータイムにしようよ、続きは後でゆっくりしたい。」
私は頷いたが、そのまま彼の唇を求めてかなり情熱的な口付けを交わした。
私たちは居間に戻るまでかなりの時間を要した。
本当はまだ離れたくなかった。
でも、彼のシンボルはやがて力を失って、その勢いを取り戻すのにもう少し時間が必要だとわかった。
私は彼のパジャマを借りて居間に戻ることにした。
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