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続きの続き

彼の手はハイソの上からすでに既にミニスカートのすそを割ってショーツに達していた。
朝、迷った挙句選んで身に着けた、ブラとセットのピンクの花柄のレースのショーツの上から彼の指は私の女性自身を捕らえていた。
「だめ!お願い!」
私を捕らえていた彼の指は一瞬力を失ったけれど、彼は手を引こうとはしなかった。
「お願い、汚れているの、恥ずかしい。許して。」
私のあそこはもう濡れそぼっているのがわかったし、乳首が興奮して硬く尖ってきていた。
神経は敏感な蕾に集中して、体全体が敏感になってどこを触られても快感がその敏感な蕾にびんびん反応していた。
でも汚れているあそこを気付かれることは、残された僅かな理性の中で恥ずかしさが勝ってそれを拒否した。
「お願い、もう拒まないし、あなたの望むことするから、シャワーを使わせて。」
実質上彼にセックスを許したことでシャワーを使わせてもらおうとしたのだけれど、彼がそれでやめるとは正直思えなかった。
しかし、彼はうなじから唇を外して顔の正面に向き直って言った。
「シャワーの後、この続きが出来る?」
本当はやめるとは思っていなかった。
凄く恥ずかしかったけれど、その恥ずかしさも興奮の一部だった。
けれど、やはり、私はシャワーを選択した。
こくりと私はうなづいた。
それは汚れたあそこを知られることも恥ずかしかったけれど、さらに興奮してあそこから発散する牝の香りが自分でもわかる位匂い立っていたためでもあった。
恥ずかしかった。
もう、彼を拒否する気持ちはなかったし、シャワーを浴びてゆっくりした気持ちで彼を愛したかった。
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よろしくおねがいしますm(__)m
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