FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

亀甲縛り13

彼のペニスの根元を強く握ると、唇の動きをしばしの間止めた。
彼が少し不満そうにうめいた。
「もっともっといっぱい感じてね・・・」
そう言うかちかちに硬直した彼にまた唇と舌での刺激を繰り返した。
彼が逝きそうになると腹筋に力が入るのと、男性自身がぴくぴくとしてくる。
逝く前にはかちかちの硬直が急に和らぐ感じがしてぶわっと膨らんでくる。
その寸前で動きを止めて根元をきつく握ると暫くすると昂ぶりが静まってくるのがわかった。
ネットでやり方が出ていても、実際は自分がしてみて初めてわかることだった。
何度目かの繰り返しのときに彼が音を上げた。
「だめ、もうだめだ、逝かせて。おかしくなる。」
彼の先端からは先ほどから薄しょっぱい味の液が分泌され蟻の門渡りの筋肉がぴくぴく痙攣するような動きをしていた。
これ以上は感じるより苦痛になると思って、私は動きを早めた。
やがて彼がそるように腰に力が入ってきた。
「いくっ!」
彼のものは一回り大きくなったように膨れ上がった。
私は右手の袋状のものを下に引くと同時左手で握り締めている全体を強く下に引っ張った。
逝く瞬間私は先端の切れ込みに唇を当てストローのようにして強く吸った。
「うわわわあああっ!」
彼の腰が跳ねた。
口腔内にびゅっという感じで彼のものが吸い出されてきた。
そうして痙攣と共にどくどくといつもより大量のものが口の中に溢れた。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

comment

管理者にだけメッセージを送る

最近の記事
最近のコメント
FC2カウンター
FC2ブログランキング
ブログランキングに参加しました

FC2Blog Ranking

リンク
月別アーカイブ
最近のトラックバック
プロフィール

naomi

Author:naomi
FC2ブログへようこそ!
ええっと、なんにもわかりません
よろしくおねがいしますm(__)m
・・・写真は私ではありません
すみません

FC2カウンター
現在の閲覧者数:
カテゴリー
フォト時計
ブログパーツ
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSフィード
QRコード
QRコード
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。