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亀甲縛り05

「出来たよ。」
彼はそういうと私を立たせて姿見の前に連れて行った。
歩くたびに股間が刺激され、体を縛る縄のきしきしと言う感覚が新たな快感を送り込んできた。
もういつ言ってもおかしくない状態がずっと続いていた。
乳首もあそこもそのほかの場所も全部が感じていた。
姿見で自分の姿を写してみてまた快感を覚えた。
股間に通る縄を喰い絞めてあそこがきゅんきゅん感じている。
こんな風になるなんて考えても見なかった。
「目隠しするね。」
彼はアイマスクを取り出すと私にそれをつけた。
視界がなくなり、私の感覚は縄の刺激を肌で感じるだけになった。
よりいっそう緊縛の刺激が強く感じられあそこの縄がくいっと入り込んでくるような気がした。
ソファに横たえられた私のうなじに彼の唇が押し当てられてきた。
縄で搾り出されるようになっている乳房が彼の手で揉まれ始めた。
甘い疼きが胸といわずうなじといわず体中から湧き上がっていた。
その間も股間の縄で剥き上げられた敏感な真珠は極限まで尖り大きくなって快感を増幅させていた。
胸に彼の唇が移動して乳首を含んだとき、ついに耐え切れずに逝った。
股間の縄を喰い絞める様に痙攣して絶頂を迎え、それを告げられた彼は行為を中断せずにそのまま乳首から唇を次第に下半身に移してきた。
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よろしくおねがいしますm(__)m
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